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高校野球 慶応が松商に46年ぶりの勝利!

第90回全国高校野球選手権記念大会が開かれ、第4日目の今日、慶応が松商学園を6-4で制した。この勝利はなんと夏の甲子園で46年ぶりの勝利になる。

1点をリードされた慶応が二回に2死一、三塁から、8番斉藤からの3連続安打で4点を叩き出した。三、四回にも追加点をあげ、継投で逃げ切った。松商学園は九回に小原の犠飛などで2点差まで詰め寄ったが、あと一打がでず涙をのんだ。
慶応のエース田村は、七回に両足に痙攣を起こし、「こんなことは初めてかも。やっぱり力が入っていたと思う」と試合後苦笑いを浮かべていた。

古豪対決は慶応に軍配があがったようだ。

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