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相田 翔子の芸能界デビューからの遍歴をたどる

1988年 Wink結成。『Sugar Baby Love』で歌手デビューする。

1989年 シングル3作目となる『愛が止まらない ~Turn It Into Love~』で大ブレイク。以降、『Sexy Music』まで5曲連続オリコン1位獲得。この時点での人気が頂点か?

デビュー当時、相田翔子は、素人っぽい雰囲気が人気となっていた。ブレイク前の夏のキャンペーンでは、どこに行っても観客が入らず、楽屋で泣くこともあったという。また、Wink時代は笑わないアイドルとして有名だった。このことに関して、本人は「当時は突然の人気に戸惑い、ずっと緊張が解けなくて笑うことができなかった」と語っている。ただその無表情と人形のような独特な振り付けがWinkとしてのキャラクターを確立させたのは間違いない。
その無表情、時にやる気がないとバッシングを受けることもあったようだ。


1996年 ソロ活動開始
Wink活動停止直後の2年間は、マイペースな音楽活動に没頭し、音楽雑誌のインタビューや地方FM局のパーソナリティを除き、メディアにほとんどでてきてなかった。

この時期にだしたアルバムは一般受けするものでなく、商業的な成功はなかった。しかしこの時期があったからこそ、表現者である限り、恥をかいてもいいから、もっと自分を表に出していこうという決心がついたようだ。この決意によりバラエティ番組等への進出が多くなっていった。


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