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DAIGO「台本が、ぶ厚ウィッシュ」。映画「ウォンテッド」アフレコ挑戦

DAIGOが、米アクション映画「ウォンテッド」(ティムール・ベクマンベトフ監督)の吹き替え版の声優に挑戦する。DAIGOは、ヒロイン(アンジェリーナ・ジョリー)に、暗殺組織に勧誘されて眠っていた超人的な能力を目覚めさせる青年役と、いきなりの主役級抜擢に驚き。
「正直ちょっとビビリました。でも作品を見たらゲキアツだったんでウィッシュ」と語る。
アフレコは4日の予定だったそうですが
「3日目におれのスキルがぐーんとアップして、スタッフさんから『覚醒しましたね』と言われてうれしかった」とエヴァンゲリオン級に覚醒したことに喜びを感じているとか・・

エヴァンゲリオンと言えば次はDAIGOが「暴走」ですね。「動け、動け、動け、動け、動いてウィッシュ!」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000008-maiall-movi

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